5月13日、オリンパスホール八王子にて三大コーラスグループを聴きに行きました。
曲感想ではなく印象に残ったことを中心に書いていきたいと思います。
1階席のほぼ最後方の席でしたが、中央列だったのでステージは観やすかったです。
大須賀さんのブログに書かれていらっしゃいましたが、ダークのぞうさんのダジャレが聴けました!
槇野さんと同じハイセンスな高度なダジャレ♪この他ぞうさんの発言で印象的だったのは
・(三大コーラスを指して)この人数でこうして歌を聴けるのは大変お買い得なコンサートです!
・じいさん並んでもさまにならない
(と、このあとしゅうさえこさんを紹介)
温厚でニコニコ笑顔が印象的なぞうさんがなかなかピリッとしたことを言うので驚きました。
またボニージャックスの西脇さんは
・(ダークが長男、デュークが次男、ボニーが三男とのぞうさんがいい、トップバッターは三男のボニーからです、との発言をうけ)三男坊はコキ使われる
と、その他西脇さんはわりかし自虐的発言がありましたが、それがなんだか微笑ましく思えたりしました。ボニーはヒットがないと言っていましたが、小さい秋みつけたはヒットしましたよね?!
とりわけ槇野さんはクールイケメンでいらっしゃったのが印象的です。
私的にはダークダックスが歌うカチューシャを聴いたときにロシア正教の教会が思い浮かび、何か心が熱くなりました。ダークダックスはロシア民謡が印象的です。
三大コーラスのコンサートは11月にまた開催するとのことで、また楽しみにしています!
先週、急に中華三陽が恋しくなりふらりと立ち寄りました。

私が食べたのはボーボー麺。お値段は800円。
肝心なボーボー麺の写真を撮影したはずがデータフォルダになく、残っていたのは店内の一部の看板です。
ボーボー麺は太麺に絡むカレー味のスープがお腹にするりと入ります。具は玉ねぎと豚肉でほどよいバランスで多すぎず少なすぎずあるので、スープがおかずになります♪
次回はボーボー麺に限らずきちんと写真を撮ろう…
この三陽、以前某テレビ番組の紹介で期間限定かで
タマチンラーメン
というラーメンも販売していましたが残念ながら食べなかった…タマチンではなく♂♂♂♂だったらストレート過ぎてダメなのかな。
今後不定期に三陽レポートをしたいと思います!
この三陽がある中区の繁華街は、ある意味男性天国でその世界では有名スポットらしいのですが、近年女の子同士でも野毛で気さくに食べられるところが出来てきてオススメスポットです!
横浜はみなとみらいだけではありません!

デュークエイセスの新アルバム
雪月花…宴
の中の写真です。
積み木遊び
作詞 松下展子
作曲 大須賀ひでき
編曲 大島ミチル
夏椿
作詞 松下展子
作曲 大須賀ひでき
編曲 大島ミチル
どうして 宇宙の月は
作詞 松下展子
作曲 大須賀ひでき
編曲 大島ミチル
雪のように
作詞 松下展子
作曲 大須賀ひでき
編曲 大島ミチル
4月1日に購入して以来、このアルバムを中心に音楽を聴いています。
積み木遊びは春の歌で谷さん、夏椿は夏の歌で吉田さん、どうして 宇宙の月は秋の歌で槇野さん、雪のようには冬の歌で大須賀さんがメインで歌っています。
個人的にはメロディーは夏椿に哀愁を感じグッと印象に残り、吉田さんの色気が伝わってきます。
積み木遊びは谷さんの生真面目な春の新年度を新たにスタートする感じで、大須賀さんはコンサートで聴くのとはまた違うやわらかな感じです。
で、どうして 宇宙の月はを歌う槇野さんは秋の風が寒いときに聴くと女心がキュンとする、低音が寒くなった秋の夜を優しく包み込んでくれるような感じの曲です。歌詞に
優しさに
抱かれて歩く 晩秋の夜
とありますが、ここを歌うときの槇野さんの声が特に好きです。